FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

小斎直也のおすすめ映画10選!

こんにちは、小斎直也です。

先日ハン・ソロをみたばかりですが、私がもう一度見返したい映画リストを作りたいというのもあって、一度はみたいおすすめ映画を10本選んでみたいと思います。順番に特に意味はありません。

※コメントに若干のネタバレを含みます。


バック・トゥ・ザ・フューチャー


タイムトラベル物の名作、天才科学者であるドク(エメット)が作ったタイムマシンに乗って、ドクとその友人マーティが過去や未来を行ったり来たり、過去や未来でお父さんや子どもに会ったり、緊張感もありますが、笑いどころも満載の映画です。

ターミネーター


未来の世界では人間と機械が戦争をしていた。そんな設定からはじまる映画。殺人マシンであるターミネーターが未来から過去に送られてきて・・・
このシリーズは1、2が大筋で3はまた別の話しであるとかなんとか。1をみたなら最新のターミネータージェネシスまで通してみたいですね。


ジュラシックパーク


言わずもしれた恐竜映画の超大作。人工的に生み出した恐竜たちが済むテーマパーク、ジュラシックパークにて様々なハプニングが。。。!最後までドキッとさせてきます。実は何回も見直してしまっています。最新のジュラシック・ワールドも大迫力でした。

ミセス・ダウト


ロビン・ウィリアムズ主演のコメディ映画。訳あって女装することとになったロビン・ウィリアムズ演じる男性の物語。ラストは泣かせてくれます。

ザ・グリード


豪華客船を怪物が襲う!ありがちな設定ですが、最後まで緊張感がなくなることはありませんでした。怖すぎです。

ハムナプトラ


テレビでも何度も放映されたこの映画、みたことがなくても名前だけは知っているという方も多いでしょう。古代遺跡ハムナプトラを巡って信じられないことが置き続けます。少しグロテスクな描写もありますが、冒険心をくすぐられます。

トランスフォーマー


変形するロボットで有名なこちらの映画、トランスフォーマー。ロボットと人間との友情が描かれています。

メン・イン・ブラック


MIBで略される有名映画。ローウェルカミングハム演じるJとトミー・リー・ジョーンズ演じるKの絡みが面白すぎます。地球で起きる異変に謎の組織メン・イン・ブラックが挑みます。

デイ・アフター・トゥモロー


突然の異常気象。地球に起きる異変が人類を襲います。人々はどう生き残るのか。そして自然の驚異に人間はほとんど為す術がないことを思い知らされます。

インディペンデンス・デイ


タイトルからするとアメリカ独立記念日の歴史的映画なのかと思ってしまいますが、全く違います。宇宙人からの侵略にどう立ち向かうかというSF映画。テーマは「宇宙戦争」と似ています。


スポンサーサイト

小斎直也は珍しくドラゴンボールを観た

どうも、小斎直也です。
今回はいつもと違って一風変わった映画を見てきました。
その名も「ドラゴンボール超 ブロリー」です。

私自身映画といえば、洋画ばかりを好んで見ていたのですが、たまにはこういうアニメ映画を見てみるのも悪くないなと思い、また評判がそれなりに良かったこともあって観に行ってきました。
ちなみにドラゴンボールという漫画の名前は知っていますが、読んだことは或りませんので、詳しいことはわかりません。

映画の内容自体はいたってシンプルで定番ですが、ドラゴンボールの世界観とよくマッチしていてよかったと思います。まだまだ話の広がりも想像できて、見る側にも楽しみを大きく残す展開となりました。

ドラゴンボールといえばやはり戦闘がありますが、こちらもアニメとは思えない疾走感と臨場感にあふれており、私自身、驚いてしまいました。

正直、所詮はアニメだし洋画の迫力にはかなわないだろうと思っておりましたが、シンプルに記号化されている分、ダイレクトに迫力が伝わってきました。こういうのもアリだなと感じさせられました。

これからはアニメ映画も取り入れていきたいと思います。

小斎直也のおくりびと

ご無沙汰しております。小斎直也です。
最近映画を観る頻度がちょっと落ちてきてはんせいしているところです。
今日は珍しくまた邦画を紹介したいと思います。
第して「小斎直也おくりびと

テーマはもうおわかりの通り「おくりびと」です。
かなり話題になった映画なので、観た人も多いでしょうが、邦画ならではのしんみりとしたものなので、食わず嫌いで観ていない方も多いのではないかと思います。
私の知り合いにもいますが、邦画というだけで観ない人もたくさんいます。
しかしそんな食わず嫌いをこの「おくりびと」のときだけ一度撤廃してもらって、騙されたと思って観てみて下さい。
こういうしんみりとしたものもなかなかええもんだと思うはずです。
確かにざ・邦画という感じの映画で、ちょっとした笑いと、最後はほろりと涙がこぼれてくる感じに仕上がっておりますが、それこそが邦画の良いところでもありましょう。

邦画もきちんと仕上がっているものは面白いものです。
中途半端で対して面白くないものもたくさんありますが、この「おくりびと」は小斎直也から観ても、細かいところまでかなり気を配ってある名作だと思います。

まだ観ていないよ、という方は一度観てみて下さい。邦画に対する価値観が少し変わるかもしれません。

お正月に是非見たい映画「THE 有頂天ホテル」

正月。
テレビをつけてもよくわからん漫才やグルメ番組ばっかり。
大晦日はあんなに面白い番組ばっかりやっていたのに、なんで急に正月からつまらなくなるんだ!
毎年こう思っている人は多いでしょう。
最近はお正月もバラエティなどやるようになってきていますが、正直お正月の番組なんてつまらなくていいと思います。
お正月は芸能人の方も休んでいてほしいと思います。
その方がなんか安心ですよね。

さてそんなテレビのつまらないお正月。いろいろ家族ででかけたりすることもあるでしょうが、お正月にぴったりの映画があります。
それは「THE 有頂天ホテル」です。
これがなんと珍しく、舞台は大晦日からお正月にかけて、なんです。
ホタルの中で三谷幸喜ならではの、様々な勘違いから生まれるトラブルが入り乱れて非常に面白い映画です。
小斎直也としては、邦画は基本的にイマイチなものが多いのですが、この映画は大当たりだったと思います。
年明けでひましている方は是非見てほしい一品です。もちろん大晦日の夜あたりに見ると臨場感があって良いかもしれませんね。

可愛らしいど恐ろしい「グレムリン」

小斎直也といえば、昔グレムリンに似ているなどと言われてからかわれたことがあります。
「どっちのグレムリンだ?」などとツッコミを入れて笑いをとったものですが、私と同世代でグレムリンを知らない人はいないでしょう。

あの古畑任三郎でも飛行機の事件で今泉が「グレムリンを見た」なんてすっとぼけたことを言うくらい有名です。

グレムリンというと有名なのが3つの約束でしょう。
一見可愛らしくおとなしいグレムリンも、この3つの約束を破るととんでもないことになってしまいます。
それは映画の冒頭でも言われることです。
一つは水をかけてはならない。一つは、光を当ててはならない。そして最後に深夜12時を過ぎたら餌を与えてはならないというもの。

実際に映画でとんでもないことになったのか!
グレムリンってどれくらい可愛いのか?

気になる人はいますぐレンタルビデオ屋にいって借りてきましょう!
ファービーではないですよ。グレムリンですから間違えないようにして下さい。
ちなみに子供のプレゼントにファービーと間違えてグレムリンを贈らないように気をつけてくださいね。

クリスマスにふさわしい映画ってあったかな?

こんにちは、小斎直也です。
メリークリスマスと言いたいところですが、必ずしもそうであるとは限らないのでここでは控えておきましょう。
しかしクリスマスにぴったりの映画を見たいと思うところですよね。
小斎直也映画辞典をひくと、クリスマスにとっておきの映画が一つ浮かびました。
恐らく同じものを思い浮かべた人もたくさんいることでしょう。
そう。クリスマス映画といえばやはり「ホーム・アローン」でしょう。

季節は完全にクリスマス
旅行に言ってしまった家族の置き去りにされた少年が、クリスマスで空き家になっているところを狙う泥棒から家を守る為に勇敢に戦うという、コメディ映画ですが、母親というのはどの国も同じなんだなぁとしみじみと、そして深く感動させられる映画です。

クリスマスにデートなどする人にも家で観る映画としておすすめしたいですね。

昔実写化されたドラゴンボールの映画を見たがタイトルは忘れた。

ドラゴンボール
と聞くと懐かしい思い出を多いでしょう。
最近では今もまだアニメがやっていると聞いて「え?まだやってたの?」とびっくりしました。
それも昔の再放送とかではなく、なんかその後の世界みたいな感じで話が進んでいるみたいです。
これはちょっと見てみたくなりましたが、昔のドラゴンボールの一話一話の長さとテンポの悪さを考えるとちょっと尻込みしてしまいます。

ガンダムを最初から見るくらい気力が起きません。ガンダムもみたことありませんが。

そんなドラゴンボールも、ちょっと前くらいに海外で映画化されましたよね。それも実写化されて。私も一度観に行ったことがあります。
評判は、あまりよくなかったようですね。やっぱりドラゴンボールというビッグネームを背負うにはいろいろと足りなかったのでしょう。

ただ正直言ってドラゴンボールとしてみなくても小斎直也としてはちょっと微妙でした。
ドラゴンボールという前提があるから、まだ見れた、というところでしょうか。
確かに映像は綺麗でいろいろ派手なことをやってくれていますが、かめはめ波もなんか衝撃波みたいな感じになっちゃってましたし、あれは光線で出るから良いのに・・・と思いました。

そうなるともう見どころがあまり無くなってしまいます。
キャラクターもよくわからない感じになってしまっていましたし、何よりストーリーがよくわかりませんでした。
やっぱりドラゴンボールはアニメに限る、そう思います。
せめて3Dアニメにしてくれればよかったのに・・・としみじみと思います。
その方がお金かかるのかもしれませんが。

小斎直也はインディペンデンス・デイをずっと勘違いしていた

インディペンデンス・デイ
直訳すると独立日
アメリカ独立記念日のことだろうと誰もが思うはずです。
そしてインディペンデンス・デイという映画。これはアメリカ独立記念日のことをドラマにした、ドキュメンタリーのような映画かな?とずっと思っていました。
まだ見たことのない映画ならそういう勘違いも合って良いと思うのですが、
恥ずかしいことに何回もみているはずなのに、何度も同じ勘違いをして友人によく怒られています。

いやだって、紛らわしいじゃないですか。
ちなみに日本語版になって勝手にインディペンデンス・デイと翻訳された可能性もありますが、英語でもIndependence Dayと書いてあるのでそのまんまでした。

ちゃんとアメリカ独立記念日とか関わっているのですが直接のシナリオとは関係ありません。
知っている方も多いと思いますが、そっちかというとドキュメンタリーではなく、SF映画です。
いえ完膚なきまでにSFでしょう。
ザ・SFという感じです。宇宙人もバリバリ出てきますから。
一応日付はアメリカ独立記念日である7月2日から入っているようですので、そのあたりでかけているようです。あとはネタバレになってしまいますから、真相を確かめたい方は一回観てみて下さい。超大作ですからつまらないということはないでしょう。

ドクとマーティーはどういう関係なのか

バック・トゥ・ザ・フューチャーを見ていて感じた素朴な疑問が一つあります。
それはドクマーティーは一体どういう関係なのか。ということです。
科学者と学生、それはわかるのですが、知り合いにしてもあまりに歳がかけ離れています。
一体いつ知り合って、どうった仲なのかということは少なからず不思議に思うものです。

マーティの親、ジョージ・マクフライやロレインマクフライが昔からドクと知り合いだったという描写もありませんから、どこかでマーティが独自に知り合って仲良くなったということなのでしょうけれどもいきさつは不明ですよね。

普通に生活していて学生が、はたから見ればわけのわからない科学者と仲が良くなるなんて言うことはないでしょう。それにドク自体はどこかに所属しているというわけでもなく、完全に一人でやっています。一体何で知り合ったのか。
中の良さを考えても、随分と古くからの知り合いのようですし、学校の校長先生もドクのことは知っているようです。

話によると、13歳か14歳くらいの頃に、近所で有名な変人科学者を興味本位でみにいったのがはじまりということのようですが、真相はどうなのでしょうか。

ファンタスティック・ビースト 黒い魔法使いの誕生

ご無沙汰しております。小斎直也です。
先日やっとファンタスティック・ビーストの新作、黒い魔法使いの誕生を観てきました。
ハリーポッターに出てくる登場人物もたくさん出てきて、なかなか興奮が続く作品となりました。

ただ、はじめは前作のことをほとんど覚えていなかったため、誰が誰なのかさっぱりわかりませんでした。
太っちょのマグルの人は覚えていたのですが、出てきた女性がどれで誰で何か区別がつきませんでした。
ということで、一回見た後に1作目を見て、再び見に行きました。
今回の目玉は何よりハリーポッターシリーズでも一番有名といっても良いあのお方が登場することでしょう。
どの時代の話なのかもだんだん見えてきています。

この後どういう風に繋がっていくのか、非常に楽しみです。
魔法もバンバン使っておりますから、1作目にくらべてだいぶアクション要素も増えたのではないでしょうか。

少し登場人物が多いため、少なくとも1作目は見ておかないと楽しめないかもしれません。
できれば小説などで予習しておきたいところですね。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。